夜の時間帯だからこそ感じられる、
光と影のコントラストを活かした進行としました。
18:30 受付・エントランスでのウェルカムタイム
19:00 開宴・乾杯
19:15 お食事(ビュッフェ)・歓談
20:00 交流・館内回遊
21:00 締め・おひらき

ポイントは、「建築を感じる時間をつくること」です。
・コンクリートと光が織りなす空間で、非日常の導入を演出
・あえて館内を回遊できる時間を設け、視点の変化を楽しむ設計
・夜ならではの陰影が、会話や写真の印象を引き立てる
空間を“使う”のではなく、
空間と一緒に時間を過ごす感覚を大切にしました。